イスラエル企業(デジタルヘルスケア分野等)との商談会に参加しました

2019年7月1日に中小企業基盤整備機構にてデジタルヘルスケア分野のイスラエル企業との商談会が開催されました!
「中東のシリコンバレー」として注目されるイスラエルは、世界トップレベルのグローバル企業が次々と進出し、400社以上が研究開発拠点を設けています。世界的にもイノベーション創出の中心的な役割を果たしており、日本の中小企業にとっても関心が高い地域です。
当日は多くの日本企業との商談がセッティングされ、私もコーディネーターとして同席対応をしました。SPも配置され厳重体制でしたが大きな問題はなく無事終了。多くのビジネスマッチングが成立し嬉しく思うと同時に、もっと英語が話せるようになりたいなぁと思う一日でした笑

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アライフコンサルティング代表 青木一生

アライフコンサルティング代表 青木一生

アライフコンサルティング代表、中小企業診断士、中小企業基盤整備機構 新市場開拓コーディネーター、埼玉県よろず支援拠点 コーディネーター、(株)コムラッドファームジャパン シニアコンサルタント。行政施策活用や生産現場改善に強みを持ち、幅広く中小支援に携わる。

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